十ビタミン月

六月嫌い感じない
好きに浸って目覚めない
恋上でエンジュで瀋殿気持ち
時の格度で
僕は永遠にとめて,この時に
静か

今涼骨雨
地表に降りて
最後は持っていかれた
夏の雨を置き忘れた埃
きれいに殘して清明の街を歩いて
供……

私はいつも私の季節に属している

私の感情

タイミングのない風

時間がない風

時間がないというのは、時のよぎるは,時のよぎる心房……

P私は荒れ果て

原色の靑草

もう枯れてしまった必衰

まだ帰らないカエル

待ちに待っていたカエル

暑い賑やかにおやすみなさい「孤独な時

静かで凛然

陽射しを見て,ビタミン、金色の夜には

夜想曲ショパン

夜想曲ショパン

夜想曲ショパン

夜想曲ショパン

夜想曲ショパン

夜想曲ショパン

夜想曲ショパン

夜想曲ショパン

夜想曲ショパン

夜想曲ショパン

白露降るまで
月霞リットル終わって
暴れだす未練の魂
やっとおさまっ安满
白昼暖かい光を連れて
ちゃんの夢の世界に入って

の夢の中では正直
言わない別れ語
せない苔あおかっ
あの出会い
失われないモノの詩の中に

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